いつまでもいつまでも
皆様お久しぶりです。石山です。
春も過ぎて、梅雨なのか夏なのか分からない今日この頃。研究室にハッピーなニュースが届きました。
イモリの赤ちゃんです。

イモリというよりちっちゃいウーパールーパーみたいですね
研究室でお世話しているイモリたちが卵を産み、先日孵化しました。
今日は、イモリと石山の3年間のヒストリーを紐解いていこうと思います。
まず初めにメンバー紹介です。
人間
・石山(メス) エサ与え&水槽掃除マシーン
イモリ
・すずちゃん(オス) 一番小さい個体です。おなかの赤色が広範囲で、横や上から見ても赤いのがわかります。
・ゆきちゃん(オス) 2番目の大きさの個体です。婚姻色がきれいに出るので繁殖期には一発で見分けられます。
・イモゾウ(メス) 一番大きい個体です。縦にも横にも。イモリの紅一点でボスです。
まずはかわいいイモリたちのかわいい画像を見てください。

エサをパクっと食べた瞬間のすずちゃんです。3匹とも、お腹が空いているときはピンセットから直で食べてくれるのでついついあげすぎちゃうのが悩みです。

上目遣いのゆきちゃんです。これは悩殺されちゃいますね。個人的ベストショットです。ゆきちゃんは水槽を覗き込んでいるとよく近くまで来てくれます。サービス精神旺盛です。

石山の手に乗って、小指に尻尾を巻き付けているイモゾウです。バランスをとっているのか、ぎゅってしてくれているのか、警戒行動なのかわかりませんが、都合よく受け止めています。それが人間です。
そんなイモリたちですが、2年前から春に卵を産み始め、今は孵化のシーズンになりました。

婚姻色が出て、イモゾウにアピールしているゆきちゃん。
あまり相手にされてなさそうに見えます。…が、実際卵を産んでいるところを見るとアピールの効果はあったようです。イモゾウはツンデレだったのでしょうか。

2年前の卵第一号
当時は産卵のことなど考えていなかったため、水草を設置していませんでした。意味のわからないところに産んでいます。ごめんねイモゾウ。
イモリは卵を一個ずつ、複数日に分けて産みます。自分で産んで、後々見つけると卵を食べてしまうので別の容器に移し替える必要がありますが、バラバラに産むため探すのが大変です。
2年前は陸上で歩けるように成長した段階で脱走してしまいました。蓋の締めが甘かったです。

遺影となってしまった一枚
これが最後の写真になるなんて思ってませんでした。
昨年はなぜか卵の数が少なく、産まれるステージまでに至りませんでしたが、今年はたくさん産んでくれました。
今年も続々と赤ちゃんが孵化し始め、2年前の経験とネット・AIの知恵を借りながら、1個体1個体に名前を付けてお世話しています。
以下に現時点での名前一覧を掲載します。
スティーブ・ジョブズ・柳井・正・ピエール・織江・げん・バース・掛布・岡田・柳田・チビ・ビル・ゲイツの計14匹兄弟です。(誰がどの子かは一応把握しているつもりです。)
実在する人物と一切関係はありませんが、みんな大物になるようにと願いが込められています。
イモリの赤ちゃんは動いているエサしか食べないとされているため、冷凍アカムシを揺らしてあげています。最近、親たちにあげているペレット状のエサを細かく砕いてあげてみたら食べてくれました。何ならアカムシより小さいのでそっちの方が食べてくれる子もいます。動かなくても食べてくれてこちらとしては助かります。食いしん坊は両親に似ましたね。いっぱい食べていっぱい大きくなるんだよ。
お世話に時間はかかりますが、この子たちがどのように大きくなっていくのか楽しみです。
これからも日々のお世話に尽力していきます。
庄内フォーラムから卒業研究発表会まで
皆様、お久しぶりです。白子です。夏の暮ぶりでしょうか。気づけばもう卒業式も間近です。自分の中で特に印象に残っている1月から2月の出来事についてご紹介します。
【庄内社会基盤技術フォーラム】
1月29日に第30回庄内・社会基盤技術フォーラムに参加し、発表してきました。
自分自身、外部での発表は初めてで、会場に向かう車の中ではがっつり緊張していました。
会場につき、発表データの移行や準備が済んだ後、フォーラムの開始まで少し時間が余あったので、棟方さんにラーメン屋に連れて行ってもらいました。普段は絶対に特盛を頼みますが、この日は緊張のあまり、食欲が湧かず、普通盛を頼みました…。が、それを後悔するほどおいしいラーメンでした!棟方さん、連れて行ってくれてありがとうございました。緊張が少しだけ解れました。

「新月」のラーメン
スープはあっさりしているが、魚介の旨味が効いており、どこか奥深くパンチがある。
細いちぢれ麺にそのスープがしっかりと絡みつく。
会場に戻り、いよいよ自分の発表の番になりました。会場は小さかったものの、かなり緊張しました。発表前の自己紹介でかみかみになってしまったことを覚えています。

自己紹介で噛み倒す白子
※この時、ガチガチに緊張していました。
肝心の発表は、話しているうちに緊張が解け、なんとか練習通りに行うことができました。練習の大切さを痛感しました。
発表後は質問をいただけるのかな、と思っていたのですが、すぐに打ち切られてしまい、質疑応答が自分の課題だったので、少し残念でした。しかし、外部での発表というなかなかできない、貴重な経験をすることができました!

発表後の一息
※なんとなく、まだ緊張しているように見えます。
石山さんも発表しました。会場は大ホール、自分の会場とは規模が違います。しかし、緊張のそぶりもなく、すらすらと発表していました。流石二回目。伊達じゃないですね。

発表中の石山さん
※余裕そうですね。
【卒業研究発表会】
発表当日の2月18日。大学生活の集大成です。河川研は最後の発表セクションで、朝からずっと緊張しっぱなしでした。
いよいよ我々の番が来ます。まずは帯島君から。話も詰まらず、練習通りの時間で悠々と発表を終えました。質疑応答も詰まらずに、スムーズに対応していました。

発表中の帯島君
※練習通り、ハキハキと発表していました。流石です。
帯島君からいいバトンをもらってついに自分の番です。発表前の数回の練習では、緊張してかかっているのか、どうしてもいつもより20秒ほど早く話しきっていたので、本番ではゆっくり話すことを心掛けました。

発表中の白子
※この時、後に悲劇が起こることをまだ知りません。
ゆっくり話すことを意識しすぎた結果、なんと発表時間の12分から5秒オーバーしてしまいました。これは河川研において異例中の異例だと思います。質疑応答の時間では、正直完全に開き直ってはいたものの、発表終了後は本当に悔しい気持ちでいっぱいでした。いや、もうほんとに残念です。しかし、ネガティブなことだけではなく、堂々と発表、質疑応答できたのは自分の中ではかなり大きな成果だと思います。

発表後の帯島君と白子
※表情の差がすごいです。
最後に、発表練習や資料の修正など、たくさんのご助言・ご指導をいただいた先生、本当にありがとうございました。また、先輩方にもたくさんアドバイスをいただき、無事発表を終えることができました。3年生にもいろいろとサポートしてもらいました。同期として1年間を共に過ごした帯島からは日々たくさんの刺激をもらいました。とても良い発表でした。ここまで支えてきださった皆様に深く感謝申し上げます。
来年から僕は院生になります。今までの経験を糧にして、日々成長していけたらと思います。特に修論発表では時間をオーバーしないように頑張ります!
また来年度お会いしましょう!
大学4年間を終えて To be continued...
M-1サイコー!
お久しぶりです、帯島です。2024年もあっという間でしたね。さて年末の12月後半にあるビッグイベントといえば皆様は何を思い浮かべるでしょうか?私はやはりクリスマs…、M-1グランプリですね。実はM-1が大好きでして、第一回大会(2001)年から最新の2023年までを5周以上は見直しているほどです。というわけで、今回はM-1グランプリ2024の感想を書いてみようと思います。なお、個人的感想ですのでご容赦を。
敗者復活戦から一組ずつ書いていたらきりがないので決勝戦の個人的に注目していたコンビについてのみ書いていきます。
まず決勝戦トップバッターの「令和ロマン」(850点)。去年も出番順が一番で、しかも優勝したコンビですね。ちなみに第一回大会の2001年優勝コンビ「中川家」以降トップバッターで優勝は出ていなかったのでかなり凄い快挙です。例年トップバッターは観客がまだ温まりきってないので受けにくく、審査員も後に出てくるコンビの点数のことを考慮して控えめな点になりがちなのですが、今年もトップバッターになったので一気に観客が沸いたという印象です。さらに去年の一本目のネタでもあったのですが、ボケの高比良くるまがネタの中で観客に指をさして「ね?」と問いかけるようなセリフがあり、そこで観客を自分たちに引き込んでいる感じがしましたね。ネタの内容については詳しくは語りませんが、1文字ずつ風船で囲まれた「ほけんだより」など情景が浮かびやすくてわかりやすいネタだったと思いました。
風船で囲まれた「ほけんだより」イメージ
次に真空ジェシカ(849点)。2021年から決勝に進出し4年連続の出場となりました。4連続以上出場したコンビは笑い飯と真空ジェシカのみで凄い快挙です。2021年や2022年のネタには元ネタがわかる人が少ないであろうマニアックすぎるセリフが出てきていましたが2023年と今大会はわかりやすいネタになっていたと思いました。個人的に思う真空ジェシカの魅力は、抽象的なボケに対する解説交じりのツッコミのクオリティの高さです。今回の商店街のネタで言えば、「手作りの鎖を販売しています」に対して「個人経営のチェーン店だ」と言ったところや、「じゃんけんを難しく」、「俺だけが幸せな社会へ」などの公約のポスターに対しての「今年の東京都知事選みたいだ」と言ったところなどがそれに当たります。東京都知事選のくだりは時事ネタでしたが、めちゃくちゃな公約で大荒れしていたということなども含め、割と最近話題になっていたのでうまく笑いに変えられていたように感じました。
次は4番目に登場した「マユリカ」(820点)について。敗者復活戦を勝ち抜いて決勝に上がってきたコンビです。このコンビの2人は僕と同じ兵庫県出身なので頑張ってほしいと思っていたので決勝進出は嬉しかったです。マユリカのネタの面白いポイントは自由にボケれるところで絶対に外さないところだと思います。今回のネタで言えば、高校時代の同級生で「花壇のチューリップサラダにして食べたタドコロ」や「馬鹿みたいにコーヒー飲むから1日10分しか寝られへんユフネ」などです。また、4番目に出てきて4位だったので上位3組だけが行ける最終決戦には進出できないことが決定したのですが、敗退が決定した後の阪本の「大急ぎで負けに来たんですか?」という発言が面白かったです。
次は7番目に登場した「バッテリィズ」(861点)について。このコンビの特徴はやはりネタにひねりがほぼ無く非常にわかりやすい所です。今回のネタは偉人の名前や名言に対してあれこれ言うネタで、具体的には「ライト兄弟」に対して「何やその守備下手そうな兄弟は、どっちかレフト行けや」とか、ソクラテスの「生きるために食べろ、食べるために生きるな」という名言に対して「食べたいときに食べろ、飯なんか食いたい時に食うたらええねん考えすぎや」などです。真空ジェシカは意味が分かる(納得できる)と面白いネタとするなら、バッテリィズは頭を空っぽにして笑えるネタといった感じでしょうか。特にガリレオガリレイやガガーリンという名前に対しての「細そうすぎるやろ!」は会場も沸いていて特に面白かったです。上手く言葉がかかっているようなセリフはありませんが標準語ではなかなか出せない関西弁の軽快さも相まって非常に面白かったです。
次は9番目に登場した「エバース」(848点)について。このコンビは二人とも関西出身ではなく標準語で漫才をしており、同じ標準語漫才の令和ロマンや真空ジェシカと違いほとんど動きはなく、綺麗なしゃべくり漫才という特徴がありました。しゃべくりだとテンポが良い関西弁の方が面白いイメージが強いですが、エバースに関しては逆に標準語だったからこそ綺麗なしゃべくり漫才がより引き立っていたと感じました。
次からは決勝戦ファーストラウンドの得点で上位3組に入ったコンビについて書いていきます。
まず3位通過の「真空ジェシカ」から。今回のネタは長渕剛の「ライブに行こうと思ったら間違えてピアノがデカすぎるアンジェラ・アキのライブ会場に入ってしまっていた」という前提からぶっ飛んでいるネタでした。今までの真空ジェシカのネタと違ってボケ数が少ないという印象でした。さらに途中静まり返るシーンが数十秒あり、最終決戦でこのネタを持ってきた所が凄いと思いました。また、静寂のシーンでガクの「静かすぎて隣の長渕がうっすらと」の所は今大会で最も面白いと思いました。最後の方に出てきたダレテガミ明美の「ため口で手紙書くのやめな」は恐らく数年前の水曜日のダウンタウンでダレノガレ明美が言った「ため口やめな」から来ているのではないかと考えていますが、マニアックすぎます。
2位通過の「令和ロマン」は松井ケムリが戦国時代にタイムスリップするネタでした。タイムスリップネタは割とありがちな題材でしたが、やはり前回王者なだけあり非常に面白かったです。導入の「タイムスリップするなら現代に戻って来られる方か、来れない方のどっちが良いか」という答えが分かりきっていることや、「やらない後悔よりやって大成功」といった当たり前のことを言ったりするところから面白かったです。また、タイムスリップしてからの知ったかぶりでずっとやってきていた爺や、2.5次元の登場人物が持ってそうな武器を使う敵などボケ数が多いのと高比良くるまの高い演技力が凄く良いと思いました。
1位通過の「バッテリィズ」は世界遺産を紹介し、それについてあれこれ言うネタで具体的には140年工事していて完成していない建設中のサグラダファミリアに対して「なんで俺スペインまで行って工事現場見なアカンねん」や、沖縄から北海道までの7倍の長さの万里の長城に対して「なんでそれ完成したん」、「沖縄から北海道の7倍?、どこ見に行ったら見たとされんの?」という感じのことを続けるネタでした。しかし、このネタは過去に見たことがあったネタであることや、ファーストラウンドの「細そうすぎる」のような観客が沸くようなセリフがなくパンチが足りないと感じました。
最終決戦に進んだ3組は、それぞれ瞬間的な爆発力が高い「真空ジェシカ」、高い演技力と分かりやすい設定で安定的にずっと面白い「令和ロマン」、言葉遊びのようなものはなくテンポと勢いが凄く良く、分かりやすいネタの「バッテリィズ」というそれぞれ違う方向で面白いと思いました。また、令和ロマンが史上初の2連覇を成し遂げたことは凄いことだと思いましたが、応援していた真空ジェシカが優勝できなかったのは残念でした。しかし、川北が決勝前の意気込みで3位を目標にするという発言があり、その通りになったのは、それはそれで凄いと思いました。
今回一気に知名度を上げたバッテリィズですが、パンクブーブーの佐藤哲夫曰く今のスタイルになる4,5年前はあんまり面白くなかったそうです。しかし、自分たちに合う今のスタイルを確立した結果今回のような大躍進があったということだったので、私も今のスタイルに満足せず大躍進したいですね。
演習林キャンプを行いました
こんにちは。白子です。
9月14日~15日の1泊2日で演習林キャンプを行いました。コロナ禍があけ、演習林キャンプを再開して2年目の今年も多くのOB・OGの方がお越しくださいました。先輩方、お越しいただきありがとうございます。
はじめに管理棟前でバーベキューをしました。
今年のバーベキューは品数、量ともに気合が入っていました。肉類は牛肉、ホルモン、タン、ウィンナーからラム肉まで、野菜類はししとう、ナス、シイタケなど、もう大量です。肉類だけで2キロほどの大ボリュームです。お酒たちも氷水が入ったクーラーボックスの中で私たちを待っています。


おいしいお肉と野菜、キンキンに冷えたビールで食事とお酒が進みに進み、2キロ以上あった大量のお肉は夕暮れ時にはすべて無くなりました。やはりお肉とビールは間違いがないですね。
自分的には久しぶりのバーベキュー、先輩方と過ごすことが出来てとても楽しかったです。

楽しい時間はあっという間に過ぎ去り、辺りはもう真っ暗です。バーベキューの片づけを済ませ、室内に場所を移します。
室内では研究室メンバーが取り組んでいる研究内容についての発表を行いました。先輩方の前で発表するのは非常に緊張しました。そんな自分に対して、帯島君は平然とした様子でスラスラと発表を行っていました。流石ですね。
資料作りに際して、初めて聞く方に分かりやすいようにと意識したので、どうやって伝えたいことを伝えるか、また自分の取り組みを振り返る良い機会になりました。
発表後には先輩方からの質問やアドバイスを頂きました。先輩方にいただいたご意見を生かして、よりよい研究を行えるよう精進いたします。

其の表情からも貫禄が窺えます

あ、真面目な話だけでなく、もちろん、お酒を嗜むことも忘れません。
研究室で仕込んでおいたポテトサラダ(帯島君)、だし(石山様)、漬物(棟方先輩)、卵焼き(僕の特製)や、W先生が現地で作ってくださったガツのポン酢和えと芋煮をお供に、先輩方が持ってきてくださった日本酒をいただきました。
今回の料理の中の個人的なお気に入りはやはりW先生作の芋煮です。自分の地元の芋煮は味噌ベースで豚肉の入った、言わば豚汁に近いものでしたが、W先生作の山形芋煮は醬油ベースと牛スジや舞茸が入ったものでした。自分的にはとても新鮮なものでしたが、甘じょっぱい味付けと牛や舞茸の濃厚なうま味がマッチしてとてもおいしかったです。このスープを吸った野菜たちもまた美味しいこと、芋煮だけでお酒がどんどん進んでしまいました。
W先生は、「自分で作った芋煮を食べるの忘れた!」と翌朝嘆かれていました。先生、おいしい芋煮をありがとうございました!
そんなこんなで、楽しい宴は(数名の脱落者を出しつつ)夜遅くまで続きました。

河川研のあることないこと…
by kasenkasen
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